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小さいなりに“(*゚ロ゚)ハッ!!こんな書き方もあるんや”って思ったなw

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国語の教科書に出てきた小説や詩の中で、印象に残っている作品は何ですか?

 


 

“ケルルン クック”って言葉、覚えてないですか?

 

 

ほっ まぶしいな。

 

ほっ うれしいな。

 

 

からはじまる詩

 

 

 

草野心平さんの「春のうた」です

 

初めて読んだときから「変わった表現」がすごく印象に残っています

 

 

 

さっき書いた部分の “ほっ” もそうだけど

 

 

みずは つるつる。

 

 

ってところも・・・“つるつる” みずが (。-`ω-)ンー・・・

 

 

ケルルン クック。

 

 

カエルの鳴き声も聞いたことがあったのって

 

“ゲロゲロ” “ケロケロ” “クワックワッ”って感じだったでしょ

 

 

 

「想像して文を作りなさい」「想像して絵を描きなさい」がすごく苦手だったσ(・ω・私)

 

 

 

小学生なりに「この人すごいなぁ」って思った詩でした

 

 

 

 

 

 

 

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Comments

草野心平だね(^^)
5年生の教材だね・・・いい詩だ・・・(^-^*)(。。*)ウンウン

水がつるつるたまに温泉入って肌がつるつるになるときはあるけどw

なんか笑えるwwwwwwwwwwwww
小学生なんて15年くらい前だけどもう忘れた? (。???。)

たつさん:
インパクトのある詩だよね・・・小学校のときに習ったのに未だに覚えてるんだから^^

え~ちゃん:
“みずはつるつる”だけど“かぜはそよそよ”って普通なのw 温泉でツルツルかぁww

とーぁちゃん:
小学生が15年くらい前?計算が合いませんけどww 王子の教科書にも載ってたよw

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